ロシア旅行中の食事を紹介しよう。行程中のすべてをカバーしきれていない(毎回、撮影を忘れてすぐ口へ運んでしまうゆえ)が、半分以上はカバーしていると思われる。(順不同)ついでにJALのエコノミー・クラス機内食も。

チキン・キエフ。想像していたのとはかなり違った。セルギエフ・ポサードのアリストクラット(貴族)レストランにて。

ペリメニ(ロシア風水餃子)ザンクトペテルブルク郊外「赤い旅籠」にて。

壺焼。ザンクトペテルブルク市内「ウラジーミル侯爵宮殿」というたいそうな名前のレストランで。

左がピロシキ。ただのパンのように見えるが揚げパン。中身はいろいろ。(民家で。団員飯田礼子さん撮影)

これは何だったか?スズダリの民家での夕食会。

ボルシチ。浮いているのはスメタナというロシア人が何でもつけるマヨ風のもの。スズダリ市内、レストラン・ソコ(鷹)で。

クレープのおいしかったこと!(「鷹」で。飯田礼子さん撮影)

壺焼の蓋を取るとこんな中身で、女性には食べきれないヴォリューム。(「ウラジーミル侯爵宮殿」

ロシアのビール。味は良い。大体300円から400円ぐらい。

結構盛り付けもきれい。

このサラダもおいしかった。(赤い旅籠)

やるじゃない、なかなか。ザンクトペテルブルク市内「チャイコフスキー」ショー付きディナーを堪能。

これも結構なヴォリュームのロール・キャベツ(同じレストラン)

レバー入りサラダ。モスクワのアエロスター・ホテル内レストランで最後の晩餐。

この鮭もたっぷりの食いごたえ。最後の晩餐。

どのデザートもたっぷり。(最後の晩餐)

成田→モスクワ間の機内食。

旅のしめくくりの機内朝食。

サンクトペテルブルク→モスクワで出た朝食。サンドウィッチのデザインが超オシャレ。外箱は記念に持って帰った人多し。(飯田礼子さん撮影)